2010.09.28
カテゴリー車検
走行距離が、28388kmでの車検整備です。

・フロントと、リアのブレーキパットは、清掃し、シリコングリスを塗りました。

↑リアのパットしか、写真を残していませんが、フロントも残量十分でした。
・ブレーキオイルの交換。

↑交換後です。
・エアエレメントは、清掃しました。

↑清掃しました。
・LLCには、クーラントブースターを補充しました。
・エンジンオイルと、オイルエレメントの交換。

↑オイルを抜いています。次回の交換は、32300kmです。
・ウォッシャー液の補充。
・バッテリーテスト後、交換しました。

↑メンテナンスフリーなので、テスターに頼ります。↑交換後です。
以上が、整備内容です。ありがとうございました。
2010.09.26
カテゴリー車検
タグCH220
車検整備よりも、オートマの変速ショックが、主とした、作業になりました。
・バルブボディ脱着、調整。
最初に行った作業は、オートマオイルの交換です。中の洗浄なども含めて、
計3回交換後、取り外しにかかりました。

↑オイルパンを取り外し、ストレーナーを取り外し、バルブボディを外します。

↑取り外したバルブボディは、外注にだし、洗浄など行った後、帰ってきました。

↑届いたバルブボディを組み付け、

↑オイルストレーナーもパッキンも交換後、ATFを規定量入れ、試乗しましたが、相変わらず、2速3速の変速時にショックが
ありました。外注作業に出した業者様に聞き、ロードテストを繰り返しながら、調整していくしかないらしく、オイルパンを取り外しては、調整の繰返しを、
計5回しました。その間、長距離も走り、学習させていったところ、完成となりました。
夏場だったこともあり、ATFの油温が、冷めるのは一晩おいてからになり、1日1回の作業になり、長くなりました。
以下、車検の作業です。
・フロントと、リアのブレーキパットは、清掃後、シリコングリスを塗りました。

↑前後とも残量は、十分でした。
・ブレーキオイルの交換。

↑交換後です。
・エンジンオイルと、オイルエレメントの交換。

↑オイルパンのパッキンから、オイル漏れしていたので、シールをし直ししました。

↑シールボンドですが、しっかり、ひっついていなかったようで、簡単にオイルパンも外れてきました。

↑ブロック側、オイルパン側の取り付け面を綺麗に脱脂後、シールボンドを塗り、取り付けします。

↑取り付け後です。
オイルも合成オイルを使用しました。
・ワイパーラバーの交換。
・クーラントには、クーラントブースターを補充しました。
以上が、整備内容です。ありがとうございました。

2010.09.16
カテゴリー車検
タグCH164
検査後に、作動不良となった、ドアロックの交換です。
キーレスのボタンを押しても、ロックノブが、上がらないので、ロックAssyで交換しました。

↑取り外したドアロックAssyです。 ↑新品取り付け後、作動確認し、
作業完了です。ありがとうございました
2010.09.16
カテゴリー車検
タグCH164
走行距離が、73476kmでの車検整備です。
・フロントのブレーキパットは、摩耗のため、ブレーキローターも同時に交換しました。

↑取り外したブレーキパットです。 ↑新品です。

↑パットセンサーも同時交換です。

↑ブレーキローターも摩耗していました。 ↑新品です。
・リアは、ブレーキパットの清掃と、シリコングリスを塗りました。

↑残量は、十分でした。
・ブレーキオイルの交換。

↑交換後です。
・エンジンオイルと、オイルエレメントの交換。

↑オイルを抜いています。5W-40の合成オイルを使用しました。
・エアエレメントの清掃。
・ラジエターには、クーラントブースターを補充しました。

・ウォッシャー液の補充と、ワイパーラバー交換。
以上が、整備内容です。本日検査が終了しましたが、運転席のドアロックが作動不良のため、点検後、部品を注文し、作業にかかります。

2010.09.10
カテゴリー車検
走行距離が、45675kmでの車検整備です。
・フロントと、リアのブレーキパットは、残量少なめなので、交換しました。

↑取り外したフロントパットです。 ↑リア側です。


↑クランツのブレーキパットです。ブレーキダストがでにくいので、ホイルも汚れない様になりますね。ホイルの裏も洗車しておきました。
・ブレーキオイルの交換。

↑交換後です。
・エンジンオイルと、オイルエレメントの交換。

↑オイルを抜いています。次回の交換は、49600kmです。
・ラジエターには、クーラントブースターを補充しました。

・エアエレメントの清掃。

↑清掃しました。
・ウォッシャー液の補充と、ワイパーラバーの交換。
以上が、整備内容です。ありがとうございました。
