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平成19年式 アルファロメオスパイダー お納車前清掃・仕上げ! CH3842

STEP MOTORS

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スパイダーの納車前清掃を行いました

展示仕上げで内装・外装の仕上げ

ガラスコーティングを施した車両になります

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まず、室内の清掃を行いました

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幌格納部に埃が入っていたので

清掃し綺麗にしました

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次に洗車を行い

ボディの汚れを除去しました

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アルミホイールも洗浄し汚れを除去

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ホイールの裏側も細いブラシを使用し

丁寧に洗浄しました

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次に下地処理を施して

ガラスコーティングのメンテナンスを行います

WAKOS製ラストリムーバーで鉄粉除去

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鉄粉除去後、WaterCoatPCで脱脂を行います

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AFTER

下地処理後の状態です

水がピタッと張り付いています

初期施工のWaterCoatも良い状態で形成しています

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初期施工と同じように

結晶化ガラスをコーティング被膜に貼り付けます

繰り返し行う事で

塗装そのものがガラス質へと改質していきます

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アルミホイールもメンテナンス

防汚性をより高め汚れを落ちやすくしてくれます

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AFTER

施工後のボンネットです

さらに輝きが増しましたね

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最後に窓ガラス全面に撥水コート剤

BCG製ガラスコート45を塗布

BCGは聞き慣れませんが

ソフト99のピットサービス向け製品になります

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以上がお納車前清掃仕上げ作業内容です

STEP MOTORS 清掃。仕上げ担当 髙木 大地

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平成22年式 MINIクーパー1.6 お納車前清掃・仕上げ! CH3904

STEP MOTORS

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MINIのお納車前清掃・仕上げを行いました

展示前清掃で外装の磨き

ウォーターコートを施した車両になります。

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まず洗車を行いボディの汚れを除去し

アルミホイールを洗浄しました

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コーティング済みなのでメンテナンスします

まず鉄粉を除去します

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除去液をかけると鉄粉が紫に変色し溶けて流れ落ちます

昔はトラップ粘土を使用していましたが

キズを付ける可能性があるので

高価になりますが除去液で取り除くようにしています

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次に表面に付着した油分(排気ガスなど)を

専用の分解液で除去します

写真は塗布後、油分が分解されている所です

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水をかけて現在の状態を確認します

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水が張り付き動かない状態になりました

この状態になれば塗装面にはガラス被膜のみとなります

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下地処理後、もう一度結晶化ガラスを張り付けていきます

繰り返し結晶化ガラスを張り付ける事で

塗装そのものがガラス質に変わっていきます

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アルミホイールにもメンテナンス

防汚性をさらに高めてくれます

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AFTER

メンテナンス後のボンネットです

ガラス特有の艶出し効果でさらに輝きが増しました

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BEFORE

次にスカッフプレートを綺麗にします

元々保護テープが付いているのですが

劣化して剥がすとノリ跡がいっぱい残ってしまいます

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AFTER

綺麗にノリ跡を除去しました

このままだと汚れるのが心配なので

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純正よりも粘着力が低い

保護テープで保護をしています。

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最後に室内を清掃しました。

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以上がMINIのお納車前清掃・仕上げ作業内容です

STEP MOTORS 清掃・仕上げ担当 髙木 大地

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平成25年式 MINI クーパー ベイカーストリート お納車前清掃・仕上げ! CH3541

STEP MOTORS

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MINIベイカーストリートの清掃・仕上げを行いました

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まず、洗車を行いボディ・アルミホイールの汚れを除去し

次に、鉄粉を除去して外装磨き下地を作りました

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乾燥後、ポリッシャを使用して外装塗装面を磨いていきます

ポリッシャが入らない所は手作業で磨き仕上げました

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AFTER

磨き後の状態です

表面のクスミが無くなりスッキリとしましたね

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BEFORE

サイドマーカーのエンブレム部分表面が

劣化で白くなりボロボロになっていました

ここだけが古く見えてしまいますね

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丁寧に表面を削っていきます

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仕上げと保護にガラスコーティングGT-Cを塗布

厚く強固なガラス被膜で保護してあげます

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AFTER

新品に交換したみたいになりました

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外装完了後、内装の清掃を行いました

清掃後、ガラスコーティングWater Coatを施す準備をします

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ウォーターコートPCを使い

塗装面に張り付いた油分を分解・除去します

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AFTER

分解・除去後、水が塗装面に張り付く状態になりました

この状態になれば被膜が張り付き易く強度も上がります

油分除去後、Water Coatを施します

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結晶化ガラスを塗装面に張り付ける事で

被膜を形成し親水性のガラス結晶体となります

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アルミホイールにも張り付ける事で

防汚性に優れ汚れを落ちやすくしてくれます

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初期施工になるので

BASE UP PROで被膜が安定するまでの

犠牲塗膜を作りました

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最後に広角ノズルで仕上げてWater Coat施工完了です

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最後の仕上げにWAKOS製 SUPER HARDで

未塗装樹脂部分の艶出し保護をしました

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AFTER

施工後の状態です

ガラス特有の艶出し効果でさらに輝きが増しましたね

以上が清掃・仕上げ作業内容です

STEP MOTORS 清掃・仕上げ担当 高木 大地

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H21 ルノー カングー I様 納車前点検整備

納車前点検整備レポート

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ルノー カングー

年式 平成21年10月

走行距離 49,786km

この度はご成約ありがとうございます。

それでは交換整備を実施した箇所より順番にご説明させていただきます。

エンジンオイル、オイルフィルター交換

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交換前のオイルフィルターです。

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交換後のオイルフィルターです。

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交換前のエンジンオイルです。

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交換後のエンジンオイルです。

エンジンオイルの交換は5,000km毎又は半年毎

オイルフィルターの交換は10,000km毎又は1年毎の

交換をおすすめいたします。

ブレーキフルード交換

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交換前のブレーキフルードです。

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交換後のブレーキフルードです。

ブレーキフルードは車検毎の交換をおすすめいたします。

ワイパーラバー交換

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前後ワイパー交換しています。

エアクリーナー交換

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エンジンエアクリーナーです。

よく汚れていましたので交換しています。

バッテリー交換

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右が新品のバッテリーです。

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バッテリーはお車の使用の状況により異なりますが、

概ね2年での交換をおすすめいたします。

エンジンルーム内各所点検

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各消耗部品の点検、各部油脂類等の漏れが無いか点検しています。

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今回はタイミングベルト、ウォーターポンプの交換を実施しています。

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左が新品の部品です。

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交換後の写真です。

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タイミングベルト交換後、新しいエンジン冷却水を注入し、

ロードテストにて各部異常の無い事を確認しています。

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スパークプラグです。

端子部分清掃して組付けしています。

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パワーステアリングフルードです。

異常ありませんでした。

エンジンルーム内各消耗部品異常ありませんでした。

その他各部油脂類等の漏れもありませんでした。

足回り車体下部各所点検

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各部ガタ、取り付けの緩み、各消耗部品の点検を実施しています。

写真はフロントの足回りです。

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リヤの足回りです。

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フロント側から見た車体下部です。

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リヤ側から見た車体下部です。

足回り車体に関しましては異常ありませんでした。

ブレーキパッド残量

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フロントブレーキパッド残量は約8.0mmです。

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リヤブレーキシュー残量は約4.0mmです。

各部清掃、グリスアップ実施しています。

タイヤ残量

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フロントタイヤ残量は約6.1mmです。

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リヤタイヤ残量は約5.0mmです。

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タイヤ空気圧点検調整

タイヤローテーション実施しています。

ホイールボルトの締め付けは

トルクレンチを使用し規定トルクにて締め付けしています。

テスター診断

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テスターにて故障コードの確認です。

異常ありませんでした。

以上で今回の納車前点検整備は完了です。

万全のサービスを心掛けておりますが、

何かお気づきのことがございましたら、

何なりとお申し付けください。

この度はご成約ありがとうございました。

TECHNO FACTORY 橘川

2016年 2月13日

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H18 BMW 3シリーズ K様 修理

修理レポート

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BMW 3シリーズ

年式 平成18年6月

走行距離 78,207km

今回の修理内容はエンジン冷却水漏れによる、

ウォーターホースの交換整備になります。

それでは順番にご説明させていただきます。

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写真のホース部分より漏れが発生していました。

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ウォーターホース取付部が破損していました。

素材の経年劣化によるものと考えられます。

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交換後の写真です。

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新しいエンジン冷却水を補充後、

ロードテストを実施し各部漏れの無い事を確認しています。

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最後にエンジンルーム内清掃して仕上げています。

以上で今回の修理整備は完了です。

万全のサービスを心掛けておりますが、

何かお気づきのことがございましたら、

何なりとお申し付けください。

この度はご入庫ありがとうございました。

TECHNO FACTORY 橘川

2016年2月17日

 

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H13 BMW E38シリーズ K様 車検整備

車検整備レポート

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BMW E38 7シリーズ

年式 平成13年5月

走行距離 108,499km

この度はご入庫ありがとうございます。

それでは順番にご説明させていただきます。

エンジンルーム内各所点検

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各消耗部品の点検、各部油脂類等の漏れが無いか点検しています。

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シリンダーヘッドカバーガスケットよりエンジンオイル漏れが

発生していましたので交換しています。

写真はヘッドカバーを取り外したところです。

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右が新品のガスケットです。

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組付け後各部清掃実施しています。

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ファンベルトに多数亀裂が発生していましたので交換実施しています。

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お客様のお車は合計で2本のベルトが装着されています。

交換は2本共に実施しています。

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エンジンエアクリーナーは清掃して組付けしています。

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スパークプラグです。

端子部分清掃して組み付けしています。

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エンジンオイルです。

オイル量異常ありませんでした。

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エンジン冷却水です。

こちらも異常ありませんでした。

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パワーステアリングフルードです。

タンクとホースの繋目より少量のにじみがありましたが、

今回は交換していません。

バッテリー点検

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テスターにてバッテリーの点検を実施しています。

診断結果は「早めの交換」でした。

少し弱ってきているようでした。

足回り車体下部各所点検

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各部ガタ、取り付けの緩み、各消耗部品の点検を実施しています。

写真はフロントの足回りです。

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フロントロアコントロールアームのゴムブッシュ部に

亀裂が発生していました。

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左右コントロールアームを新品に交換しています。

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交換後の写真です。

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リヤの足回りです。

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リヤの足回りにおいては、ガイドアームのボールジョイント部ブーツに

亀裂が発生していました。

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ブーツのみでの部品供給がありませんのでアーム丸ごとでの交換となります。

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交換後のリヤガイドアームです。

ブレーキホース全数交換

お客様よりご用命を頂いた整備箇所になります。

4本すべてのブレーキホースを交換しています。

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フロントのブレーキホースです。

右が交換後の写真です。

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リヤのブレーキホースです。

右が交換後の写真です。

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右が新品のブレーキホースです。

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ブレーキホース交換後、エア抜きを兼ねて、

ブレーキフルードの交換を実施しています。

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交換前のブレーキフルードです。

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交換後のブレーキフルードです。

ブレーキフルードは車検毎の交換をおすすめいたします。

ブレーキパッド残量

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フロントブレーキパッド残量は約8.0mmです。

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リヤブレーキパッド残量は約12.0mmです。

タイヤ残量

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フロントタイヤ残量は約5.1mmです。

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リヤタイヤ残量は約4.1mmです。

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ホイールボルトの締め付けは

トルクレンチを使用し規定トルクにて締め付けしています。

テスター診断

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最後にテスターにて故障コードの読み取りを実施しています。

故障コードはありませんでした。

以上で今回の車検整備は完了です。

万全のサービスを心掛けておりますが、

何かお気づきのことがございましたら、

何なりとお申し付けください。

この度はご入庫ありがとうございました。

TECHNO FACTORY 橘川

 2016年 2月26日

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H11 BMW 7シリーズ K様 足回り修理

足回り修理レポート

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BMW 7シリーズ

年式 平成11年12月

走行距離 77,770km

この度はご入庫ありがとうございました。

それでは順番にご説明させていただきます。

フロント足回り修理

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フロント足回りにおいては、

①           ロアアームボールジョイント部ガタ

②           コントロールアームブーツ亀裂

上記2箇所の修理を実施致しました。

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ロアアームボールジョイント部です。

ブーツが破れ内部グリスが無くなりガタが発生していました。

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コントロールアームブーツです。

亀裂が発生していました。

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コントロールアームブーツを取り外したところです。

ブーツは完全には破れていなかった為、内部グリスが漏れることも無く、

ボールジョイント部にガタもありませんでした。

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右が新品のブーツです。

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ロアアームです。

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交換後の各写真です。

左右交換しています。

リヤ足回り修理

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リヤ足回りにおいては、

①           走行時リヤハブベアリングよりうなり音発生

②           リヤアッパーガイドアームブーツ亀裂発生

上記2箇所の修理を実施いたしました。

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リヤアッパーガイドアームブーツ部です。

完全に裂けてしまっていました。

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リヤハブベアリングの交換です。

通常ドライブシャフトは外さずに作業するのですが、

固着し外れなかった為、ドライブシャフトごと取外ししました。

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この部分が完全に固着していました。

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バイスに固定し、専用工具とハンマーを使用し、ひたすら叩きます。

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ドライブシャフトが外れました。

今回の作業で一番時間のかかったところです。

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次にハブ、ハブベアリングの順番に取り外します。

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右が新品のハブベアリングです。

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油圧プレスを使用し組み付けしていきます。

ハブベアリングを圧入し、

ハブを圧入していきます。

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これでステアリングナックルの組み付けは完了です。

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リヤガイドアームブーツはブーツのみでの補給がありませんでしたので、

ガイドアームASSYで交換しています。

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ガイドアームを取り付けし、

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ドライブシャフト、ナックルを取付け、順番に組み付けしていきます。

完成後の写真を撮り忘れてしまいましたが、

交換作業は以上で完了です。

交換後ロードテストを実施し、

フロントサイドスリップ(トーイン)調整

各部異常の無い事を確認しています。

トルク管理

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各部締め付けは、

トルクレンチを使用し規定トルクにて締め付け実施しています。

以上で今回の足回り修理は完了です。

万全のサービスを心掛けておりますが、

何かお気づきのことがございましたら、

何なりとお申し付けください。

この度はご入庫ありがとうございました。

TECHNO FACTORY 橘川

 2015年 2月7日

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H7 ダイムラー ダブルシックス S様 車検整備

車検整備レポート

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ダイムラー ダブルシックス

年式 平成7年7月

走行距離 72,583km

この度はご入庫ありがとうございます。

それでは順番にご説明させていただきます。

オイル漏れ修理

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エンジンルーム内よりオイル漏れが発生している箇所が2箇所ございました。

写真はパワーステアリングホースが劣化しオイル漏れが発生していました。

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写真はパワーステアリングフルードタンクです。

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タンクとホースの接続部からも漏れが発生していました。

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パワーステアリングに関しましては、

写真のタンクとホースの交換を実施しています。

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写真はATフルードの漏れが発生していた箇所です。

こちらの接続部にはゴムのガスケットが装着されていますが、

劣化し漏れが発生していたと思われます。

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ホースを取り外し、ガスケット交換を実施しています。

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交換後各部清掃を実施し、漏れの無い事を確認しています。

ブレーキフルード交換

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交換前のブレーキフルードです。

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交換後のブレーキフルードです。

ブレーキフルードは車検毎の交換をおすすめいたします。

バッテリー点検

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テスターにてバッテリーの点検を実施しています。

点検結果は「良好」でした。

エンジンルーム内各所点検

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各消耗部品の点検、各部油脂類等の漏れが無いか点検しています。

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ファンベルトです。

オルタネーター、エアコンコンプレッサー等駆動しているベルトです。

細かな亀裂が発生していましたので交換実施しています。

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ベルトは合計で3本取付けされています。

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交換後の写真です。

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エンジンエアクリーナーです。

よく汚れがたまっていましたので交換実施しています。

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スパークプラグです。

端子部分清掃して組付けしています。

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エンジン冷却水です。

サブタンクに補充実施しています。

その他エンジンルーム内各部油脂類等の漏れはございませんでした。

足回り車体下部各所点検

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各部ガタ、取り付けの緩み、各消耗部品の点検を実施しています。

写真はフロントの足回りです。

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リヤの足回りです。

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フロント側から見た車体下部です。

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リヤ側から見た車体下部です。

足回り車体に関しましては異常ありませんでした。

ブレーキパッド残量

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フロントブレーキパッド残量は約8.0mmです。

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リヤブレーキパッド残量は約7.0mmです。

タイヤ残量

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フロントタイヤ残量は約6.5mmです。

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リヤタイヤ残量は約5.7mmです。

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タイヤに関しましては、残量はまだまだございますが、

4本共に表面に深い亀裂が発生していました。

早めの交換をおすすめいたします。

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ホイールナットの締め付けは、

トルクレンチを使用し規定トルクにて締め付けしています。

テスター診断

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最後にテスターにて故障コードの確認をしています。

故障コードはありませんでした。

以上で今回の車検点検整備は完了です。

万全のサービスを心掛けておりますが、

何かお気づきのことがございましたら、

何なりとお申し付けください。

この度はご入庫ありがとうございました。

TECHNO FACTORY 橘川

2015年2月8日